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オンライン座談会


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ブラザーです。

 

この土日の2日間、都内は外出自粛ということで、普段人で溢れている街も、漫画の世界のような静けさになりましたね。

 

また、都心では雪が降り、雪が降る中で開花した桜という珍しい光景も見られました。

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昨日はオンライン上で、アカペラのパーカス数名と座談会のようなものを行いました。

 

 

そこで出た内容に、「個々の主張性」というものがあったんですね

 

 

日本で活躍するプロアカペラーは、約50バンドあります。ただ、一般的に世の中で名の知れたバンドは、10バンドもありません。

 

ゴスペラーズリトグリくらいなのかな

 

 

海外で活躍をするPentatonixに着目すると、個々にブランドがあることがわかります。

 

リードを引き立たせることが、僕が今までアカペラを行う上で大事なことだと思っていましたが、必ずしもそうではないということ。

 

上記のような形式をとるならば、よっぽどボーカル能力とブランド力が強い人物でない限り、他のパートは攻めていき、個々でブランドを持つことが大事ということがわかりました。

 

 

マチュアでも、同じことが言えますね。

 

 

大事なのは、うまさとかだけでなく、個人としてのブランドという部分も磨かなくてはいけないという点ですね。

 

 

そのブランドをどう作るかについては、様々なアプローチはあると思いますが、いずれにしても、どちらに方向性をもっていくかの判断はバンド内でしっかりと定めなくてはいけない

 

 

そのように感じた座談会でした

 

 

 

それでは、また